HARIO(ハリオ)コーヒースケール ジミー 計量範囲0~2000g ブラック EQJ-2000-B
まとめ・感想
商品レビュー
HARIOのコーヒースケール ジミーを使ってみた感想
最近、コーヒーにハマっている私ですが、やっぱり美味しいコーヒーを淹れるにはちゃんとした道具が必要だなと思って、HARIOのコーヒースケール ジミーを買ってみました。最初は「計量スケールってそんなに必要?」と思ったりもしたんですが、実際に使ってみると、これが意外と便利なんです。
まず、このスケールのサイズはW12×D14.5×H2.7とコンパクトなので、キッチンの狭いスペースでも邪魔にならない点がいいですね。ステンレスの質感もシンプルで、ちょっとしたインテリアとしても映える感じがします。見た目もスッキリしていて、毎日のコーヒータイムをちょっと特別にしてくれる気がします。
計量範囲が0~2000gということで、豆だけでなく、お湯や他の材料も計れるのが地味に助かります。特に、ドリップコーヒーを作る時に、お湯の量を正確に計るのが面倒だったんですが、これを使うとすごく楽になるんです。特に水の温度が大事なハンドドリップでは、計量が重要なので、スケールがあるとストレスフリーで淹れられます。
それに、最大計測時間が9:59秒というのも、ちょっとしたポイント。コーヒーを淹れる時って、抽出時間の管理が大事ですが、ここでカウントダウンしてくれるのが嬉しいです。特に、朝の忙しい時間帯にコーヒーを淹れるとき、手元のスケールで時間を見ながら進められるのは大きな助けになります。
それから、実際に使ってみて気づいたのですが、アプリでの計測時間999:59秒という機能も、地味だけど便利。特に、複数のコーヒーを淹れる時に、次の分を準備しながら時間を計るのができるので、スムーズに進められます。これがあると、コーヒーのバリエーションを楽しむのがとても楽になるんですよね。
全体的に、HARIOのコーヒースケール ジミーは、日常のコーヒーライフを少し豊かにしてくれるアイテムです。特別な機能がたくさんあるわけではないけれど、使ってみるとその地味な機能が本当に役立つんです。コーヒー好きな方にはぜひおすすめしたいアイテムですね。毎日のコーヒーがもっと楽しみになりますよ。
一度なくした信用取り戻すのは
最初に信用作るより大変なんだ
闇金ウシジマくん
by 丑嶋馨

