Perixx PERIBOARD-220H US、2つのハブ付き有線コンパクトUSBキーボード – 39.8 × 14.5 × 3.0 cm – 内蔵テンキー – US英語
まとめ・感想
商品レビュー
日常使いにぴったりなPerixx PERIBOARD-220H
最近、Perixx PERIBOARD-220Hというコンパクトな有線キーボードを使い始めました。初めは、デザインがシンプルで、テンキー付きの割にスペースを取らないところが気に入って購入したんです。実際に使ってみると、思った以上に便利で、日常の作業がスムーズになりました。
サイズ感と設置のしやすさ
まず、サイズが39.8 × 14.5 × 3.0 cmとコンパクトなので、デスク上のスペースを有効活用できます。特に、作業中にノートパソコンと一緒に使うときには、デスクの上がすっきりして助かります。152.4 cmのケーブルも長めなので、デスクの配置に合わせて柔軟に使えるのも良いですね。これまでのキーボードでは、ケーブルの長さに悩まされていたことが多かったので、本当にありがたいです。
静かなタイピングと快適さ
タイピングの感触も良くて、メンブレンスイッチのおかげで静かに打てるのが嬉しいです。家で仕事をすることが多いのですが、家族がいる時間帯でも気を使わずに済むので、ストレスが減りました。キートラベルが3 mmということで、私の指にはちょうど良い感覚です。長時間の入力作業でも、指が疲れにくいのが地味に助かっています。
USBハブの便利さ
さらに、背面に2つのUSBハブがあるのも嬉しいポイントです。マウスやUSBメモリをすぐに接続できるので、デスク周りがすっきりします。特に、仕事でよく使うUSBメモリをすぐ挿せるのは、意外と助かることが多いです。「あれ、どこに置いたっけ?」と探す手間が省けるのは、地味だけど本当に便利です。
マルチメディアファンクションキー
マルチメディア機能も便利で、音楽を聴きながら作業する時に、すぐに音量調整ができるのは良いですね。FnキーとF1~F11の組み合わせで、簡単に操作できるので、毎回ソフトを立ち上げる手間も省けます。これも、日常的に使うことで快適さを感じられるポイントです。
総合的な満足感
全体的には、Perixx PERIBOARD-220Hはコストパフォーマンスが良いキーボードだと思います。特に、オフィスや自宅での仕事で、スペースを取らずに快適に使えるのは大きなメリットです。まだ使い始めたばかりですが、このキーボードを選んで良かったなと日々感じています。これからも、長く使っていけそうです。

