貝印(Kai Corporation) KAI コンパクト おろし器 関孫六 受け皿付き キッチンツール 日本製 DH3352
まとめ・感想
商品レビュー
毎日の料理で大活躍の貝印おろし器
最近、貝印(Kai Corporation)のコンパクトおろし器、関孫六の受け皿付きモデルを使い始めました。普段から料理をする私には、ちょうど良いサイズと使いやすさが魅力です。まず、見た目はシンプルで、キッチンに置いておいても邪魔にならないデザインが気に入っています。
このおろし器のサイズは27.5×9×6cmで、ちょっとした引き出しにもすっぽり入るので、収納にも困りません。129gと軽量なので、使うときも手軽に持ち運べます。特に、野菜を少しだけおろしたいときに、重たいおろし器を出すのが面倒だったので、これが使いやすいのは嬉しいです。
実際に使ってみると、ABS樹脂製のプレートがしっかりしていて、耐熱温度も90度と高めなので、熱い食材をそのままおろしても安心です。私は特に大根や人参をおろすことが多いのですが、力を入れずともスルスルとおろせるのが良いですね。手が疲れにくいです。
受け皿も付いているのが地味に助かるポイントです。おろした食材がこぼれずに受け皿に収まるので、後片付けが楽になります。これがないと、毎回おろしたものが周りに散らばってしまって、掃除が面倒だったんですよね。また、すべり止めのシリコーンゴムが付いているので、作業中にずれたりすることもなく安心して使えます。
おろし器を使った後は、さっと水で流すだけでお手入れも簡単です。あまり手間をかけたくない私には、これが本当に助かります。何度も使っているうちに、だんだん愛着が湧いてきました。料理をするたびに、毎回使うアイテムとして定番になりました。
友人にも勧めたくなる商品です。特に、料理初心者や、あまり時間をかけたくない方にはピッタリだと思います。おろし器一つで、料理の幅が広がる気がします。最近は、サラダを作るときも、ちょっとしたトッピングに大根おろしを加えたりして、食卓が華やかになりました。
この貝印のコンパクトおろし器、関孫六は、日常の中でさりげなく役立つアイテムです。料理をする楽しさが増す一品として、これからも大切に使っていきたいと思います。
俺は俺の責務を全うする!
ここにいる者は誰も死なせない!!
鬼滅の刃
by 煉獄杏寿郎

