象印 IH炊飯ジャー(1升炊き) ブラウン ZOJIRUSHI 極め炊き NW-VH18-TA
まとめ・感想
商品レビュー
象印 IH炊飯ジャー(1升炊き) ブラウン ZOJIRUSHI 極め炊き NW-VH18-TAのレビュー
最近、象印のIH炊飯ジャーを手に入れました。炊飯器選びは悩みましたが、友人の勧めや口コミを参考にして、これに決めました。実際に使ってみると、日常生活の中でどれだけ助けられているかを実感しています。
まず、炊飯ジャーのデザインはシンプルで落ち着いたブラウンがとても気に入っています。キッチンに置いても馴染むし、清潔感もあっていいですね。使い始めると、やっぱり「豪熱沸とうIH」の威力がすごいです。お米がしっかりと沸騰して、強火で炊き続ける感じが伝わってきます。炊き上がったご飯はほんとにふっくらしていて、粒が立っているのが見て分かります。これが「お米のおいしさを引き出す熟成炊き」なのかと、納得しました。
炊き方も、白米炊き分けのコースが3つもあるので、今日はどれにしようかなと選ぶのが楽しいです。例えば、白米の「標準」コースにすると、普段のご飯が一段と美味しく感じます。また、「麦ごはんメニュー」も良いですね。健康を気にするようになったので、たまに麦ごはんにして食べていますが、炊き上がりはモチモチしていて、食べやすいのが嬉しいです。
さて、地味だけど助かるポイントとしては、保温機能ですね。こちらの炊飯ジャーには「うるつや保温」と「高め保温」の選択があって、特に「うるつや保温」で保温すると、長時間経ってもご飯が乾燥しにくく、おいしさをキープしてくれます。仕事から帰ってきたときに、しっかり温まったご飯が待っているのは、忙しい日常の中でほんとに助かります。
それと、特に気に入っているのが、30時間おいしく保温できるところです。土日などでまとめて炊いておいて、平日に少しずつ食べることができるのがとても便利です。お弁当にも入れやすいし、冷凍保存もできるので、使い勝手が良いです。やっぱり、日常の中での小さな工夫が大きな助けになるんだなと、実感しています。
全体的に、象印 IH炊飯ジャーは私の生活にしっかり溶け込んでいて、毎日のご飯が楽しみになっています。炊き上がったご飯を見て、ついついニヤニヤしてしまうほどです。これからも大切に使っていきたいと思っています。
小汚くても
自分らしく生きてく事の方が
よっぽど上等だ
銀魂
by 坂田銀時

