ambai パン切りまな板 長角 AK-52102
まとめ・感想
商品レビュー
ambai パン切りまな板 長角 AK-52102の使い心地
最近、あまりにも使い勝手の良いまな板を見つけたんです。それが、ambai パン切りまな板 長角 AK-52102です。これ、国産のブナ材でできていて、サイズは220×300mmとちょうど良い大きさなんですよ。重さも810gと適度で、キッチンの作業台に置いても邪魔にならない感じが気に入っています。
まず、このまな板を使ってみて感じたのは、切り心地がとても良いということです。特にパンを切るとき、しっかりした木の質感があって、滑らかに包丁が入っていくのが心地よいんです。無塗装なので、食材が直接触れても安心だし、さっと拭くだけでお手入れも簡単です。洗い物が多くなると面倒だなと思うこともあるんですが、これなら気軽に使えます。
地味だけど助かるポイントとして、まな板の厚さが20mmあることが挙げられます。薄いまな板だと、包丁を使っているときに安定感がなくて、意外と疲れてしまうことがあるんですが、こちらはしっかりしているので、切っている最中もブレずに安心です。特に硬いパンを切るときなんかは、これがとても重要ですね。私の朝のパン作りが、無駄にイライラしなくなったのはこのおかげです。
デザインもシンプルでスタイリッシュなので、キッチンに置いておいても全然違和感がありません。ちょっとしたインテリアとしても楽しめるのが嬉しいところです。友人が遊びに来たときに、料理を一緒にすることが多いんですが、このまな板を使うと「おしゃれだね」と褒められることが多いです。そういうちょっとした会話が生まれるのも、いい気分にさせてくれます。
ただ、無塗装のため、食材の色素が移りやすいのが気になるポイントではあります。例えば、トマトを切った後に、軽く色が残ることがあります。でも、これも使っていくうちに味が出てくる感じがして、私的には気に入っています。少しずつ色が変わっていくのも、まな板の成長を見ているようで嬉しいです。
全体的に、ambai パン切りまな板 長角 AK-52102は、実用性とデザイン性を兼ね備えた素晴らしいアイテムだと思います。毎日の料理がちょっと楽しくなるし、使うたびに気持ちが晴れやかになるのが良いですね。これからも長く使っていきたいと思っています。
ファーストキスのような
強烈な行為と共に
海馬に記憶されたエピソードは
忘却しにくいのよ
STEINS;GATE
by 牧瀬紅莉栖

