川島織物セルコン Morris Design Studio モリスデザインスタジオ 背当 クッションカバー いちご泥棒 レッド 45×45cm LL1710
まとめ・感想
商品レビュー
日常に溶け込む「いちご泥棒」のクッションカバー
最近、リビングの雰囲気を変えたくて「川島織物セルコン Morris Design Studio モリスデザインスタジオ 背当 クッションカバー いちご泥棒 レッド 45×45cm LL1710」を購入しました。モリスのデザインはどこかクラシックで、つい目がいってしまうのですが、この「いちご泥棒」は特に目を引く美しい柄です。赤い色合いが部屋のアクセントになって、まるで小さな果樹園が広がっているかのような気分になります。
クッションカバーは45×45cmのサイズで、ちょうどいい大きさです。実際にソファに置いてみると、そこに座るたびにふわっとした感触が感じられて、リラックスできるんですよね。私自身、仕事から帰ってきた後、このクッションに寄りかかる瞬間が至福の時間になっています。特に、ちょっとした昼寝をする時には、クッションの柔らかさが最高です。
デザイン面では、いちごと小鳥が描かれたこの柄が、ファブリックの質感とともに柔らかい印象を与えてくれます。家族や友人が遊びに来た時には、やっぱりこのクッションが話のネタになるんですよね。「これ、可愛いね!」とみんなが言ってくれるので、インテリアに少し自信が持てるようになりました。
また、地味だけど助かるポイントとしては、実はこのクッションカバー、洗濯が簡単なんです。日常的に使っていると、どうしても汚れやすいのですが、カバーは取り外して洗えるので、清潔感を保てるのがありがたいです。洗った後も色があせることなく、デザインがそのまま保たれているので、大切に使っていけそうです。
さらに、このクッションカバーは他のインテリアとも調和しやすいです。シンプルな家具の中に一つあるだけで、全体の雰囲気が引き締まる感じがします。私の場合、ナチュラル系のインテリアと合わせているのですが、赤がアクセントになって、全体が明るく見えるのが嬉しいですね。
日常に取り入れることで、ちょっとした贅沢感を味わえるこの「いちご泥棒」のクッションカバー。おしゃれなだけでなく、使い勝手もいいので、家での時間がより豊かになる気がします。もし、インテリアを少し変えたいなと思っている方がいたら、ぜひ手に取ってみてほしいです。生活の中で自然に溶け込む、そんなアイテムです。
「負けたことがある」というのが
いつか大きな財産になる
SLAM DUNK
by 堂本五郎

