Field to Summit ライスクッカー 1.5合 OFCARC1 飯盒 目盛付 アルミ アルマイト 炊飯 調理器具 弁当箱 便利 アウトドア キャンプ 食器 鍋 メスティン ハンドル付 研磨済み
まとめ・感想
商品レビュー
Field to Summit ライスクッカーの使い勝手
最近、キャンプに行く機会が増えたので、炊飯器として「Field to Summit ライスクッカー 1.5合」を購入しました。アウトドアでのご飯作りは、少し手間がかかるけれど、これがあれば楽になるかなと思って。実際に使ってみた感想をお話ししますね。
まず、サイズ感がちょうど良いです。約165×95mmということで、持ち運びも楽だし、リュックに入れても邪魔にならないのが嬉しいポイント。重量も194gなので、重さを気にせずに持っていけるのが良いです。特にキャンプでは、荷物を軽くすることが大事ですからね。
炊飯の目安は1.5合までと書いてありますが、実際にはちょうどいい量が炊けるので、私たち家族(大人2人、子供1人)にはぴったりです。アルミのアルマイト加工のおかげで、熱伝導も良く、均一にご飯が炊けるのが実感できます。家でも簡単に使えるので、たまに自宅での炊飯にも利用していますよ。
特に気に入っているのは、目盛りが付いている点です。これが意外と使いやすい。水の量を計るのが簡単で、失敗が少ないのがいいですね。キャンプ中は水の確保が大変なこともあるので、目盛りがあると助かります。水加減を考えなくて済むので、ストレスが減ります。
ハンドルが便利
ハンドルもシリコンカバーが付いているので、熱くならずに持ちやすいです。火から下ろした後も、すぐに触れるのは地味だけど、実際には大助かりです。料理中に焦って持ち上げるということもないので、安心して使えます。
アウトドアでの料理は、どうしても時間がかかるものですが、このライスクッカーを使うことで、調理時間が短縮できました。ご飯が炊ける間に他の料理を準備することができるので、効率良く食事が作れます。
最後に、やっぱり炊きたてのご飯は格別です。キャンプ場で炊いたご飯は、普段のご飯とは違った味わいがあって、みんなで囲む食卓が一層賑わいます。これからもキャンプのお供として、頻繁に使っていくつもりです。
全体として、Field to Summit ライスクッカーは、キャンプ好きな方にとっては非常に使い勝手の良いアイテムだと思います。特別な機能はないけれど、日常の中での地味な便利さを実感できる商品です。次のキャンプが待ち遠しいですね。

