象印 圧力IH炊飯ジャー(1升炊き) 濃墨 ZOJIRUSHI 炎舞炊き NW-PS18-BZ
まとめ・感想
象印の圧力IH炊飯ジャーNW-PS18-BZは、ふっくら美味しいご飯を簡単に実現。81通りのメニューや掃除のしやすさが忙しい家庭にぴったり。実際の使用感から見える地味なメリットも紹介します。
商品レビュー
象印 圧力IH炊飯ジャー NW-PS18-BZを使ってみた感想
最近、象印の圧力IH炊飯ジャー NW-PS18-BZを購入しました。初めて使ったときは、炊飯器ってこんなに進化しているんだと驚きました。特に、4つの底IHヒーターがしっかりとご飯を均一に炊き上げるので、炊き上がったご飯の香りや食感が全然違います。
最初は「本当にこれが自宅で炊いたご飯なの?」と思うほど、ふっくらとした仕上がりに感動しました。家族も「これ、外で食べるご飯より美味しいね」と言ってくれたので、嬉しかったです。うちでは、しゃっきりからもちもちまで、食感を選べるのが特に気に入っています。最近は、もちもちに炊くのがブームで、子どもたちも喜んで食べています。
また、81通りの「わが家炊き」メニューがあるのも便利です。例えば、白米だけでなく、雑穀米や玄米も簡単に調理できるので、健康に気を使っている私たちにとっては助かります。特に、雑穀米は時間がかかるイメージがありましたが、この炊飯器なら手軽に炊けるので、積極的に取り入れています。
地味だけど助かるポイントとして、フラットトップパネルとフラットフレームのおかげで、掃除がとても簡単です。炊飯器って、どうしてもご飯粒がこびりついたりすることが多いですが、このモデルはサッと拭くだけで綺麗になります。これって意外にストレスが少なくて、日常的に使うには大きなポイントです。
お手入れが簡単なのは、特に忙しい平日には大助かりです。仕事から帰ってきて、夕飯の準備をする際に、サッと拭いてさっと炊飯するだけで良いので、時間の節約にもなります。おかげで、子どもたちと一緒に過ごす時間も増えました。
炊き上がりの音も、すごく心地よいです。今までの炊飯器は、炊き上がるときの音がちょっと気になっていましたが、象印の炊飯ジャーは静かで、夜に炊飯しても気になりません。それに、炊きあがった後の保温機能も優れていて、仕事から帰ってきたときにもまだ温かいご飯が待っているのは、ありがたいです。
総じて、象印の圧力IH炊飯ジャー NW-PS18-BZは、日常生活にしっかりと馴染んでくれる頼もしい存在です。美味しいご飯を手軽に楽しめるだけでなく、掃除もラクで、家族との食事時間をより豊かにしてくれるので、これからも大活躍してくれることでしょう。
これからこの世を背負って行く若者に
今この世を背負っている大人の…
我らの生き様を見せんでなんとする!
鋼の錬金術師
by オリヴィエ・ミラ・アームストロング

