I-O DATA ポータブルDVDドライブ 保存ソフト付き USB3.2Gen 1(USB A)対応 Win/Mac両対応 バスパワー ホワイト EX-DVD06W
まとめ・感想
商品レビュー
I-O DATA ポータブルDVDドライブのリアルな使用感
最近、I-O DATAのポータブルDVDドライブを買いました。正直、DVDドライブなんて今の時代に必要なのかなと思ってたんですが、意外と重宝しています。特に、私が使っているのは主にデータ保存ができるタイプで、WindowsとMac両方に対応しているのがポイントです。
まず、外観はシンプルでホワイトカラーがスタイリッシュ。机の上に置いても邪魔にならないサイズ感で、約270gと軽量なので持ち運びも楽です。これなら、外出先で使う時も気軽にバッグに入れられますね。実際、友人の家に行く際、彼女が昔のDVDを見たいと言ってたので、このドライブを持参しました。
接続はUSB 3.2 Gen 1に対応しているおかげで、データ転送もスムーズ。私の古いノートパソコンでも問題なく動きました。あの「データを読み込むのに時間がかかる…」なんてこともなくて、ストレスフリーでした。USBバスパワーなので、電源アダプタも必要ないのが地味に助かります。これ、意外と大事なポイントですよね。
DVDドライブを使って思ったのは、やっぱり使い方が幅広いことです。友人の家でDVDを再生したり、自宅で古いデータをバックアップしたり。特に、何年か前に撮りためた写真や動画がDVDに焼けるのは、思い出を整理するのに最適でした。最近はクラウドストレージも増えてきましたが、物理的なメディアとして残しておくのも安心感があります。
また、ソフトが付属しているのも嬉しいポイント。普段はあまり使わないけれど、たまにDVDを作るときに役立ちます。操作も簡単で、特に難しいことはなく、マニュアルを見ずにサクサク進められました。こういう「地味だけど助かる」機能は、実際に使ってみないとわからないですよね。
ただ、音が少し気になる時があります。再生中に「ジー」という音がすることがあって、最初は少し驚きましたが、慣れてしまえば気にならなくなりました。もちろん、完全に静かというわけではないので、夜中に使うときは少し注意が必要かもしれません。
最後に、これがあればDVDだけでなく、CDやデータディスクも簡単に扱えるので、音楽やデータの移動もスムーズです。最近はデジタルデータが主流ですが、こうやって物理的に保存できるのは意外と心強いですね。これからも、I-O DATA ポータブルDVDドライブを使って、思い出を大切にしていこうと思います。
勝ったにせよ負けたにせよ
振り返ってこそ経験ってのは活きるんだ
僕のヒーローアカデミア
by オールマイト

