リヒトラブ ペンケース ブックタイプ 黒 A7551-24
まとめ・感想
商品レビュー
リヒトラブ ペンケース ブックタイプ 黒 A7551-24の使い心地
最近、リヒトラブのペンケース、ブックタイプの黒を手に入れました。見た目はシンプルで、どんなシーンでもマッチする感じが気に入っています。これが私の日常にどんな風に溶け込んでいるか、少しお話ししますね。
まず、収納力ですが、12~14本のペンが入るというのは確かに便利です。私の場合、普段使うボールペンや蛍光ペン、シャープペンを入れても、まだ少し余裕があります。太さによっては入る本数が変わるとはいえ、十分なスペースがありますね。実際、仕事の合間にサッと取り出して使うことができるので、ストレスフリーです。
見開きのブックタイプというのも、使ってみて良さが分かりました。開いた時にペンが一目で見えるので、どれを使おうか迷うことが少ないです。特に、会議中に急いでペンを探す必要がある時に、このデザインが助かります。開いてすぐに目に入るので、時間のロスが減りますよ。
内ポケットには小型のメッシュポケットが3つ、大型のメッシュポケットが1つあります。私は小型ポケットに消しゴムや付箋を入れ、大型ポケットにはノートを収納しています。これが地味に便利で、使いたいものをすぐに引き出せるのがいいですね。特に、メモを取るためにノートを取り出す時に、他の文房具が混ざらずに済むのが助かります。
外ポケットも活用しています。A7サイズのメモがぴったり入るので、ちょっとしたメモを取る時に重宝しています。私はアイデアが浮かんだ瞬間にメモを取ることが多いので、これがあるだけで思いついたことをすぐに書き留められるのが嬉しいです。カード用のポケットもあって、名刺や交通系ICカードを入れておくのにも便利です。
サイズ感は、幅200mm、奥行50mm、高さ120mmということで、バッグの中でも場所を取らず、持ち運びやすいです。通勤時にリュックに入れても、かさばらないのでストレスがありません。特に、朝の通勤ラッシュの中でも、サッと取り出せるのがいいですね。
全体的に、リヒトラブのペンケースはシンプルながらも使い勝手が良くて、日常の中でしっかりと役立っています。ただ、ペンをたくさん持ち歩く方には特におすすめですが、逆にあまりペンを持たない方には少し大きく感じるかもしれません。でも、私としてはこのサイズ感がちょうど良く、日々の生活を少しだけ快適にしてくれる相棒になっています。
もし、何か新しいペンケースを探している方がいれば、リヒトラブのブックタイプは本当におすすめです。気軽に使えるシンプルなデザインで、機能性もバッチリですから、ぜひ一度手に取ってみてほしいですね。
俺は俺の責務を全うする!
ここにいる者は誰も死なせない!!
鬼滅の刃
by 煉獄杏寿郎

