ドウシシャ 流しそうめん器 ひんやり流しそうめん 電池式 LEDライト内蔵 冷水キープ機能 そうめんトレー付 アウトドア 世界流しそうめん協会公認 DWT-19
まとめ・感想
商品レビュー
ドウシシャ 流しそうめん器を使ってみた感想
夏になると毎年、家族や友人と一緒に流しそうめんを楽しむのが恒例行事になっています。今年は「ドウシシャ 流しそうめん器 ひんやり流しそうめん」を購入してみました。アウトドアにも使える電池式ということで、キャンプやバーベキューでも活用できそうですし、特に夏の暑さにぴったりだと思いました。
まず、商品のサイズ感はちょうど良く、自宅のテーブルに置いても圧迫感がありません。幅32.5cmの正方形のトレーが、家族全員で楽しむにはちょうど良い量のそうめんを盛ることができました。乾麺200g分が入るので、食べ盛りの子供たちにも満足してもらえました。
実際に使用する際には、単2形の乾電池を2本使うのですが、これが意外と便利。コンセントを気にせず、どこでも設置できるのが良いですね。家の中でも外でも、気軽に持ち運べるのがポイントです。それに、LEDライトが内蔵されているので、夜に流しそうめんをするときは、カラフルに光って楽しい雰囲気が演出されます。子供たちも「わぁ、きれい!」と大喜びでした。
冷水キープ機能もかなりの優れものです。専用の製氷カップで氷を作って、流しそうめん器の中にセットすると、ずっと冷たい水が楽しめるんです。そうめんを流している間も、冷たい水が保たれているので、特に暑い日には大助かりでした。流しそうめん中に温かいお茶を飲むこともできるので、食事が一層楽しくなりました。
唯一、注意点としては、電池の持ちが約30分という点ですね。流しそうめんは意外とすぐに終わってしまうので、長時間の使用を考えると、予備の電池を用意しておくと安心です。私たちは、友達が来た時に一緒に楽しんだのですが、ちょっとした時間の制限がある方が、逆に盛り上がる部分もありました。子供たちが終わりを惜しんで「もっとやりたい!」と言っていたのは、嬉しい悲鳴でした。
全体的に、「ドウシシャ 流しそうめん器」は夏の定番アイテムとして、我が家に新たな楽しみをもたらしてくれました。アウトドアでも使えるので、これからの季節、キャンプやバーベキューでも大活躍しそうです。家族や友人と一緒に、流しそうめんを囲んで楽しい時間を過ごすにはうってつけのアイテムだと思います。普段の食事がちょっと特別なイベントに変わるので、ぜひ試してみてください。
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by ロイ・マスタング

