ゼットソー Z 替刃のこぎり ハンディ150 精密目 本体 07041
まとめ・感想
商品レビュー
ゼットソー Z 替刃のこぎり ハンディ150 精密目を使ってみた感想
最近、DIYにハマっている友人から「ゼットソー Z 替刃のこぎり ハンディ150 精密目」を勧められたので、早速購入してみました。小さくて軽いのが特徴で、特に手軽に使える点が気に入ってます。自宅でちょっとした工作をするにはピッタリなサイズ感ですね。
実際に使ってみると、刃渡り157mmというのが大きすぎず、小さすぎず、ちょっとした部材を切るには最適です。例えば、最近はまっているアクリル板の加工にも使ってみたんですが、0.3mmの薄いのこぎり板がとても使いやすい。切り幅が0.36mmと細いので、切り口がきれいに仕上がるのが嬉しいですね。特に、アクリルの角を丸く仕上げたい時など、無駄なバリが出にくいのが地味に助かります。
また、ピッチが0.9mmというのもいい感じで、細かい切り込みが必要な時もストレスなく進むので、細かい作業が好きな私としては非常に満足です。木材も切れるので、今後は家具の修理や小物作りにも活用したいなと思っています。
使っていて気づいた地味だけど助かるポイントは、刃の交換が簡単なところです。自分で刃を交換するのが面倒だと感じることもありますが、ゼットソーのこのモデルは特に簡単。特別な工具も必要なく、手軽にできるので、使い始めのストレスが少ないのが良いです。これなら、もし刃が鈍くなっても気軽に交換できるので、長く使えそうです。
ただ、アルミや銅を切る時には注意が必要です。力を入れすぎると切り口が崩れがちなので、少しずつ切り進めるのがコツですね。これも、慣れてしまえば大したことはないと思いますが、初めての方は気をつけた方がいいかもしれません。
最近では、友達にこのゼットソー Z 替刃のこぎりを見せたら、「これなら自分でも使えそう」と言ってくれました。私もそう思います。手軽に扱えるし、精密な作業もこなせるので、DIY初心者でも安心して使えるんじゃないかな。実際、私も最初は不安でしたが、使い始めてからはその使いやすさにびっくりしました。
全体的に、こののこぎりは日常のDIYにぴったりです。私の生活にしっかりと馴染んでくれて、これからも様々な場面で活躍してくれること間違いなしです。もし、精密な作業が必要な方は、一度試してみてはいかがでしょうか。
これでまだ、戦える!!
HUNTER×HUNTER
by ゴン=フリークス

