CABLETIME HDMI キャプチャーボード USB3.0 4K@60fps ストリーミング録画 Switch PS4 Xbox Wii U Webcam対応 HDCP ウルトラHD HDMI ゲームビデオキャプチャー Windows 7/8/10 Mac OS Linux対応 Twitch/YouTube
まとめ・感想
商品レビュー
CABLETIME HDMI キャプチャーボードを使ってみた感想
最近、ゲーム配信を始めたくて「CABLETIME HDMI キャプチャーボード」を購入しました。実際に使ってみて、思った以上に簡単に使えることに驚きました。USB 3.0ポートに差し込むだけで、特別なドライバーのインストールも必要ないのが本当に便利です。余計な手間がないので、設定に時間を取られることもなく、すぐに録画や配信に入れました。
このキャプチャーボードは、4K@60fpsに対応しているとのことで、画質もなかなか良いです。特に、ゲームの細かいグラフィックや色合いが鮮明に映るのが嬉しいポイントです。ゲームをやりながら、友達との対戦を録画して、そのまま配信することもできるので、気軽に楽しめるんですよね。ライブ配信中も、遅延が気になることはほとんどなく、スムーズにプレイできました。
ただ、地味に助かるポイントとして、HDMIループアウトの機能があるのが良かったです。これがあることで、モニターに映る映像を見ながら自分のプレイを録画できるので、配信中でも全くストレスを感じませんでした。特に、視聴者からのコメントを見ながらプレイすることが多いので、これがあると非常に助かります。
また、私が使っているWindows 10でもスムーズに動作してくれたので、特別な設定をする必要もなく、さっと始められたのが良かったです。普段使っているOBS Studioとの相性も良く、すぐに画面をキャプチャできたのは嬉しい驚きでした。配信ソフトとの互換性について心配していたのですが、問題なく使用できたので、安心しました。
一つだけ注意点としては、PCの性能が低いと、録画中に映像が点滅したり、黒い画面になることがあるという点です。これは、私のPCが少し古いせいかもしれませんが、ゲームプレイ中にこれが起こるとちょっと焦ります。とはいえ、全体的には問題なく使えていますし、コストパフォーマンスもかなり良いと思います。
この「CABLETIME HDMI キャプチャーボード」を使ってから、ゲームの配信がより楽しくなりました。友達にも勧めたいと思うし、これからもっと活用していこうと思っています。もしゲーム配信を考えている方がいたら、ぜひ一度試してみてほしいです。
大人になって
人との距離感がわかるようになると
衝突をすることすら避けるようになる
葬送のフリーレン
by ザイン

